空丸 by DeNA TRAVEL
ビザ(査証)・パスポートについて
日本国籍の旅行者が観光を目的とした場合に無査証滞在が可能か不可能かを表した一覧です。
(商用・外交・公用を除く)
無査証滞在可(査証不要)の場合には一定の旅券残存期限が必要であったり、その他の条件がございますのでご注意願います。
○:無査証滞在可(査証不要) ×:無査証滞在不可(査証必要) △:無査証滞在可能ですが一部条件があります
アフリカ
国・地域名 査証 旅券残存有効期間
(査証必要国の場合、査証申請の際に必要な残存期間)
可否 無査証滞在期間 無査証滞在条件
アルジェリア
民主人民共和国
×     査証申請時6ヵ月以上必要
アンゴラ共和国 ×   ※査証は本人申請の為、詳細は本人が問い合せること 入国時6ヵ月以上必要
ウガンダ共和国 観光査証の滞在可能日数は90日 すべての滞在目的において現地査証取得可能(ただし、事前取得が望ましい) 帰国時まで有効 なもの
エジプト・アラブ共和国 観光査証の滞在可能日数は30日以内 現地空港でも査証取得可能(必要書類等は頻繁に変更するので在日大使館での事前取得が望ましい) 査証申請時6ヵ月以上必要
エチオピア
連邦民主共和国
×     査証申請時6ヵ月以上必要
カメルーン共和国 ×     入国時6ヵ月以上必要
ガーナ共和国 ×     査証申請時6ヵ月以上必要
ギニア共和国 ×     査証申請時6ヵ月以上必要
ケニア共和国 ×     入国時6ヵ月以上必要
コートジボアール共和国 ×     査証申請時3ヵ月+滞在日数以上必要
コンゴ民主共和国 ×     帰国時まで有効なもの
ザンビア共和国 ×     査証申請時6ヵ月以上必要
ジンバブエ共和国 6ヵ月以内の観光目的は現地到着後査証を取得 査証は滞在期間を申告、往復予約済航空券と滞在費を提 示し申請する(シングルSUS$30、公用は無料) 入国時6ヵ月以上あるもの
スーダン共和国 ×   旅券にイスラエルの査証があると査証は発給されない  入国時6ヵ月以上必要
セイシェル共和国 入国時に最長1ヵ月滞在可能な滞在許可の取得 許可申請時に入国審査官に 復路航空券、旅券を提示する。ケニア経由の場合、黄熱病予防接種証明書が必要。 その都度、要確認
セネガル共和国 3ヵ月以内の観光・業務目的滞在 3ヵ月を超える滞在は、現地内務省で延長手続きをする。 入国時6ヶ月以上
タンザニア連合共和国 ×     査証申請時6ヵ月以上必要
チュニジア共和国 3ヵ月以内の滞在 3ヵ月を超えて滞在する場合は、入国後延長手続をする 入国時3ヵ月+滞在日数以上必要
ナイジェリア連邦共和国 ×     査証申請時6ヵ月以上必要
ニジェール共和国 ×     帰国時まで有効なもの
ボツワナ共和国 90日以内の観光、商用、外交・公用目的滞在   入国時6ヵ月以上必要
マダガスカル共和国 ×     査証申請時6ヵ月以上必要
マラウイ共和国 90日以内の通過・観光・業務・外交・公用目的滞在 91日以上の滞在やその他特別許可が必要な場合現地入国管理官に申し出る 帰国時まで有効なもの
マリ共和国 ×     帰国時まで有効なもの
モーリシャス共和国 3ヵ月以内の観光・商用目的滞在 往復航空券(復路オープン可)、ホテルの予約証明書(商用の場合、訪問先の会社からの招待状でも可)、十分な滞在費が必要  6ヵ月+滞在日数以上必要
モザンビーク共和国 ×     査証申請時180日以上必要
モロッコ王国 90日以内の観光・業務目的滞在 3ヵ月を超えて滞在する場合は、現地で滞在期間の延長手続をする(観光目的は滞在延長不可) 入国時6ヵ月以上必要
リベリア共和国 ×     査証申請時6ヵ月以上必要
社会主義人民
リビア・アラブ国
×   旅券にイスラエルの査証、または出入国記録があると査証発給不可。パスポートにアラビア語併記が必要となります。 査証申請時6ヵ月以上必要
中央アフリカ共和国 ×     帰国時まで有効なもの
南アフリカ共和国 90日以内の観光・業務目的滞在 雇用、留学、技術援助、学術研究、治療を受ける人、宗教・芸術関係、駐在員家族、移住、外交・公用査証要。 出国後30 日以上有効なもの
【ご注意】
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